来年の春で閉館なんですね。
ここも、花月(どちらかと言うと僕らが小さな頃は梅田花月だった)も、道頓堀角座も、年末、正月、家族が集まる時に出かけた思い出深い場所です。
今でも鮮明に覚えているのは、初めて横山たかし・ひろしさん、酒井くにお・とおるさんの漫才を生で観た時でしょうか。インパクトがすごかった・・・
年末黒門市場に魚を買いに出かけるついでに、父親と出かけたことが昨日のことのようです。

これからの時期はふぐですね。
外国人観光客で街の雰囲気はだいぶ変わりましたが、なんとか師走にまた来たいものです。



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